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ゴールデンウィークですね


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皆さま、楽しいGWをお過ごしですか?

昨日、某農業公園で羊の追い込みを見てきました。
のどかですね~。
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アンティークのキルト


アンティークのキルト。ピースに使われている布のひとつひとつ、キルトのひと針ひと針がとっても愛しいです。
たくさん使われて洗濯してもらったのだと思いますが、布も柔らかくなっていていい風合いになっているんですよ。

1920年から40年くらいのものと聞いていますが、そんなに前の時代を生きていた人たちが一生懸命作ったであろうキルト、大事にしないとですね。

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上のナインパッチのキルト、オレンジの布を良くみるとディズニーの白雪姫柄なんです。他にもお宝の布が盛り沢山。
下はヨーヨーを丸く並べてアップリケしてあります。シンプルだけどかわいいです。
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アンティークのキルトトップ


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mayaさんのブログ「森の香り」の記事を読んで、そういえばわたしも持っていた!と思い、久しぶりに引っ張り出したアンティークのキルトトップ。
購入した頃、パッチワークのキルティングをすることに燃えていて、これにキルト芯と裏地をつけてキルティングをすれば良い練習になるかも~ということを、恐れ多くも思っていたのでした。
先日紹介した、小さいソーイングポーチだけでも大変だったのに、こんなでっかいもののキルティングなんて出来るわけがなく・・・手つかず・・・どうするわたし。



*キルトトップというのは、布をつなぎ合わせただけのもののことです。これに、キルト芯と裏をつけて、キルティングするとキルトが仕上がるんです。

Fire-King Turquoise Blue


そもそも、ファイヤーキングにはまったきっかけはターコイズブルーシリーズに出会ったからです。本で見て、ミルクがかったブルーに衝撃を受けました。世の中にこんなかわいい色があるのか!と思いました。

その時には、ターコイズブルーシリーズというのはもちろんのこと、ファイヤーキングという名前も、アメリカのものだということも知りませんでした。
まあ、縁があれば手元にくるだろうと思いつつも、本当に手にすることができるなんて思ってなかったです。

今となってはブームのおかげで、かなり豊富な種類のファイヤーキングを手にすることができるようになりましたね。ただ、その分高価になっちゃったのも事実。う~ん。

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ターコイズブルーのシリーズはどれもおすすめだけれど、ベリーボウルは名前の通りベリー類を入れるのにぴったりの小さいサイズで本当にかわいいです。作りも薄手で、適度に光を通してくれるので陽の光があたる時間に使うとしあわせかも。

後藤義国さんの器


相変わらず・・・ブログの調子が悪いようで、ご迷惑おかけしております。

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益子の後藤義国さんという方の器。見ているだけでホッとするような印象です。
冷たいデザートなどを入れてもいいのですが、実際手にすると、手の中にすっぽり収まるので、どちらかというと暖かい飲みものを入れてほこほこしたくなる器です。
この器はしのぎが素敵で、わたしはそういうのに弱いです。

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